MACCO

伝統と革新の共存

カリマリ社はイタリアのコーヒー文化の世界的進展を使命と考え、それに貢献しています。
また、革新的で最先端のコーヒーマシン(トラディショナル・フルオートマティック・フレッシュブリュー)を市場に供給することにより、関わりを持つ全ての人のライフクオリティの向上を目指しています。
その考えのもとにカスタマイズされた「MACCO」は、お客様のニーズを満たすことを実践するブランドです。

MACCOの商品

  • MACCO 全自動エスプレッソマシン MX-5 SILVER

  • MACCO 全自動エスプレッソマシン MX-5 PLUTINUM

  • 全自動エスプレッソマシン MX-4

  • MACCO 全自動エスプレッソマシン MX-3 タイプ Ⅱgg

MACCOの歴史

1919年創業 La Calimaliがミラノに設立。
1932年 垂直ボイラー型のガスを熱源とするコーヒーマシンの製造に着手。
1940年代 水平ボイラー型の“Liberty-Style(=自由なスタイル)”マシンの製造に着手。
1960年代 新世代の到来。初めてのスーパーオートマティック機である“Vega”を発売。
1970年代 トラディショナルマシンの“Selene71(=セレネ71)及びスーパーオートマティックマシンの“Orion(=オリオン)、”Carimali C(=カリマリC)の製造に着手。
1980年代 トラディショナルマシンの新製品群である“Systema(=システマ)”及びハイボリュームに対応できるスーパーオートマティック機“S”シリーズ誕生。
1990年代 MACCOブランドがスタート。スーパーオートマティック機の開発に集中。“F”シリーズを新発売。
2000年代 maccoのコーヒーマシンが世界に飛躍。そして、カリマリはコーヒーマシン業界におけるリーディングカンパニーの一つとして有名になる。
2010年代 革新的なデザインの新製品がコンスタントに開発される。
2014年 全自動コーヒー抽出マシン MX-3 FRESH BREW 発売
全自動コーヒー抽出マシン MX-4 発売