EGRO

高品質への開拓精神

会社理念にはコーヒーへの情熱に加え、開拓精神があります。
また技術力のみならず、広い販売網とサービスネットワークで顧客満足に対する考え方も卓越しています。
クライアントとの密なコンタクトにより浮上する多彩なアイデア、技術ノウハウと、スタッフ・パートナーによる総合的な関わり合いによって、先進的でユニークなマシン開発へと繋がっています。

EGROの商品

  • エグロ・ONE Touch フリッジCMF 2ホッパー

  • エグロ 全自動エスプレッソマシン ONEKeypad コーヒー専用2ホッパー

  • エグロ 全自動エスプレッソマシン ONETouch Cool Box2ホッパー

  • クールボックス Cool Box

EGROの歴史

1849年創業 Costor Egloff氏によりニーダーホルンにて設立
1934年 ガス熱部分抽出によって熱湯とスチーム両方をデリバリーするコーヒーマシン“SupraⅠ”を発売。
1972年 初の全自動マシン“Micado”を開発。 ケータリングビジネスに旋風を巻き起こす。
1988年 当時世界最小の全自動マシン“Compact”を発売。
1997年 特許を取得した“グライディング・アンド・ブルーイングシステム”を開発。最良の品質をもたらすコーヒーだと世界中から称賛を受ける。
2005年 全てのミルクラインに万全の衛生環境によるクリーニングを保証する優れた“ミルクリンシングシステム”の特許を取得。
2009年 卓越したパフォーマンスと驚くほどのコンパクトさが特徴の全自動マシン「エグロ・ONE」を発売。